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厚生労働大臣の定める掲示事項

(1)看護に関する事項

  1. 1)当院は、厚生労働大臣が定める基準による看護を行っている保険医療機関です。
  2. 2)当院の一般病棟は、看護配置「10対1」の基準に適合しており、看護職員のうち看護師比率70%以上と入院患者25人に1人の看護補助者の基準をみたしています。
    尚、当病棟では、1日に17人以上の看護職員(看護師及び准看護師)が勤務しています。時間帯毎の配置は次のとおりです。
    • ・朝9時~夕方17時まで、看護職員1人当たりの受け持ち数は2人以内です。
    • ・夕方17時~深夜1時まで、看護職員1人当たりの受け持ち数は14人以内です。
    • ・深夜1時~朝9時まで、看護職員1人当たりの受け持ち数は14人以内です。
  3. 3)当院の療養病棟は、看護配置「20対1」の基準に適合しており、看護職員のうち看護師比率20%以上と入院患者20人に1人の看護補助者の基準をみたしています。
    尚、当病棟では、1日に9人以上の看護職員(看護師及び准看護師)が勤務しています。時間帯毎の配置は次のとおりです。
    • ・朝9時~夕方17時まで、看護職員1人当たりの受け持ち数は8人以内です。
    • ・夕方17時~深夜1時まで、看護職員1人当たりの受け持ち数は29人以内です。
    • ・深夜1時~朝9時まで、看護職員1人当たりの受け持ち数は29人以内です。
  4. 4)当院は、患者様の負担による付添看護は認められていません。

(2)入院時食事療養に関する事項

  1. 1)当院は、入院時食事療養(Ⅰ)の基準に適合している食事を提供させていただいています。
  2. 2)当院の食事は、管理栄養士によって管理された食事が適時(夕食については夕方18時以降)適温で提供させていただいています。

(3)東海北陸厚生局長への届出事項に関する事項

  • 靭帯断裂形成手術等は、前年の件数( 18 件)
  • 人工関節置換術は、前年の件数( 21 件)
  • 腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術は、前年の件数( 0 件)
  • その他、当院が満たしている施設基準については、以下のリンクからご確認いただけます。
    当院の施設基準一覧(PDF)

(4)保険外負担に関する事項

当院は、以下の事項について、自費の負担をお願いしています。

  • 特別の療養環境(特別室料)
  • 病衣貸与料
  • 診断書
  • 証明書
  • 特定療養費(当該保険医療機関又は他の保険医療機関に同一の疾病又は負傷の入院の場合、通算対象となる入院期間が180日を超える日以後の入院患者様)
  • その他、保険適用外費用についての詳細は、以下のリンクからご確認いただけます。
    保険適用外費用について(PDF)

(5)後発医薬品について

当院では、後発医薬品(ジェネリック医薬品)を積極的に採用しております。
ご不明な点がございましたら、主治医又は薬剤師へお尋ねください。
医薬品の供給が不足した場合に、医薬品の処方等の変更等に関して適切な対応が出来る体制を整えております。
医薬品の供給状況によって投与する薬剤が変更となる可能性があります。その際は患者様にご説明いたします。
なお、後発医薬品があるお薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は特別の料金をお支払いいただきます。(特別の料金とは先発医薬品と後発医薬品の薬価の差額4分の1相当。)

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