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日本発 腰椎椎間板ヘルニアの新しい治療法を行っています


      椎間板内酵素注入療法
腰椎椎間板ヘルニアに対する治療は、薬物治療や神経ブロック
などの保存療法からはじめるのが一般的であり、保存療法で
効果がみられない場合には手術療法が検討されます。
そこに、手術を回避する新たな選択肢として
椎間板内酵素注入療法という低侵襲治療が誕生し、
2018年8月より保険適用となりました。
手術や全身麻酔を回避でき、身体への負担も少なく
外来日帰りで行えます。
この治療を行えるのは限られた指導医・施設であり、当院は
緑区で唯一の実施可能医師・施設として認定されています。(2020年8月時点)

詳しくは整形外科「当院でできる腰椎椎間板ヘルニアの治療法について」をご覧ください。